AREAMAP


[ ALL AREA ] [ GRASS AREA ] [ LAKE AREA ]
 
雷注意報発令時の対応と雷雲接近時の保護エリアについて



「そよかぜ橋」を通るおなじみのルート。翼のゲートからLAKE STAGEに向かって右手方向に進みます。途中SOUND OF FOREST、PARK STAGEを通過してGRASS STAGEの後方エリアにつながります。


「まつかぜ橋」を通る新しいルート。翼のゲートからLAKE STAGEに向かって左手方向、LAKE STAGEとWING TENTの間に伸びる舗装道路を進みます。途中HILLSIDE STAGEを通過してGRASS STAGEの前方エリアにつながります。
※まつかぜルートは、終演後の花火打ち上げの保安距離を確保するために、18:30以降一部通行止めとなります。GRASS STAGEの最後のアクト終演後、GRASS STAGEからの移動はそよかぜルートのみとなりますのでご注意ください。

大草原に位置するROCK IN JAPAN FESTIVAL最大のステージ。ステージの大きさも客席エリアの広さも、国内の野外ロックフェスティバルにおいて最大級。

ROCK IN JAPAN FESTIVALの入場口である「翼のゲート」を入ると目の前に広がる、湖のほとりのステージ。円形のスタンディングゾーンと、それを取り囲む芝生スタンドの階段ゾーンでライブを楽しむことができます。

そよかぜルート上の、GRASS AREAとLAKE AREAの中間地点に位置する、アクセスの良い芝生のスペースにあるステージです。「ぱくぱくパーク」が隣接しています。


飲食エリア「森のキッチン」そばの、周囲を木立に囲まれた芝生のスペースにあるステージです。木陰もある涼やかな環境でライブを楽しむことができます。

GRASS STAGE後方の大型テント内にあるステージです。8:50からDJアクトがスタート。20:30まで1日中、多彩なパフォーマンスが繰り広げられます。


「翼のゲート」を入って左側に進んだところのテント内にあるステージ。屋外でありながらライブハウスのような空間で、熱いライブを楽しむことができます。


今年新たに誕生した7つ目のステージ。まつかぜルート上の、GRASS AREAとLAKE AREAの中間に位置する小高い丘のそばにあるステージです。


※GRASS STAGE以外は、混雑状況により入場を規制する場合がございます。

スタンディングゾーン(全ステージ)

立ってライブを楽しみたい方のためのスペースです。大きな荷物の持ち込み、座り込み、レジャーシートやテント・パラソル・イスなどの使用は禁止です。ステージ最前方の柵が設けられた付近をフロントエリアといいます。小さなお子様のフロントエリアへの立ち入りは大変危険ですので絶対におやめください。また、フロントエリアで長時間お目当てのアーティストを待ち続ける「場所取り」行為は、他の参加者に迷惑をかけ、フェスティバルの自由を奪う、最悪の行為です。絶対におやめください。

シートゾーン(GRASS STAGE)

レジャーシートをご使用いただけるスペースです。テント・パラソル・イスなど、後ろの人の視界をさえぎるものの使用は禁止です。少しでも多くの方が利用できるよう、必要最小限のスペース使用にご協力ください。※レジャーシート・クーラーボックスなどは、各日とも、終演後は必ずお持ち帰りください。

テントゾーン(GRASS STAGE)

テントやパラソル・イスなどをご使用いただけるスペースです。必要以上に大きいテントを広げたり、余分にスペースを押さえたりすることはおやめください。また、周囲にロープを張りめぐらせて設営するタイプのタープも、場所を取るので使用禁止です。※テント・パラソル・イスなどは、各日とも、終演後は必ずお持ち帰りください。

階段ゾーン(LAKE STAGE)

LAKE STAGEのスタンディングゾーン後方を円形に囲む階段状の芝生スタンドです。座ってライブを観ることも可能ですが、レジャーシート・クーラーボックス・テント・パラソル・イスの使用及び荷物による場所取りは禁止です。混雑状況により、こちらのゾーン内でもお立ちいただく場合があります。

  • GRASS STAGEは、スタンディングゾーン/シートゾーン/テントゾーンに分かれています。
  • LAKE STAGEは、スタンディングゾーン/階段ゾーンに分かれています。
  • PARK STAGE/SOUND OF FOREST/BUZZ STAGE/WING TENT/HILLSIDE STAGEは、スタンディングゾーンのみです。



※AREA MAPは当日変更になる場合がございます。予めご了承ください。